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3S Tweet for WP7 の便利な使い方

2011年12月08日

3S Tweet の特徴は目的毎のページを作成できるところです。

とくに、フォロアーがたくさんいる場合は、特定のアカウントだけを表示するページを複数作ることで、自分のタイムラインを目的別に分けることでき、読みやすくなります。


まず、タイムラインのページを作りましょう。

ニュース関連のページにします。

001
名前は『ニュース』にしましょう。

きもは、メンバーの設定です。
『表示するメンバーを選択』を選びましょう。

その下の空欄には、screen name をカンマ区切りで入れます。
が、ここでは入れなくてもいいです。

保存してください。

つぎに、メイン画面にもどって、
002
『タイムライン』を開きましょう。

お、ニュース関連ツイート発見!
開いてみます。
003004

ここで、メニューを開きましょう。
一番下に、『ページのメンバーの追加と削除』というメニューがあります。
005

タップしてみると、
006

作成したタイムラインページがリストされています。
(あれ、英語だ。。。。)

最初に作られた『タイムライン』ページは、除外するアカウントを選択する設定になっています。
さっき作った『ニュース』のページは、表示するアカウントを選択する設定になっています。

ここで、両方のページをタップしましょう。
007
これでOKを押せば、ページのメンバーの設定にこのアカウントが登録されます。

つまり、このアカウントを『タイムライン』ページには表示せずに、『ニュース』ページに表示するようになったわけです。

ただし、この設定は、次回更新から有効になります。
いままで記録されていた分はそのままとなります。

メインページに戻って、『ニュース』ページを開いて更新しましょう。
設定後にツイートがあれば、はい、このとおり。
選択したアカウントのツイートだけが表示されるページとなります。
008


このような手順で、目的別のページを作成していけば、タイムラインがとっても見やすくなります。

さぁ、あなたも目的別のページをたくさんつくって見ましょう!

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